体調がととのってるって、たいせつ

昨年、わたしがびっくりする変化をしたことについて
自分で振り返っていて
ようやく気づいたことがありました。
わたしが掃除機を掛けるようになった話

いままで
やった方がいいだろうけど、やろうと思わなかったことを
できるようになってきた。

これって、もしかしたら、
ながらく抱えていた不調状態から
「元気」な状態に少し近づいたっていう、
ひとつのしるしなんじゃないか、と。

小学生のころから肩こりを感じたり、
週末になると頭痛がしたり、
寝起きもすっきりしなくて、
いつまでも寝てるような子で、
そんな、
いま思えばあんまり調子のよくない状態が
わたしの「ふつう」でした。

こう、思い返して文字にしてみると
つくづく、心配になる状態の子どもでしたね。

足の裏の触覚が働く、
何かもうひとつ家事をやろう思う、
掃除機を掛け切る。
どれも、たぶん大したことではありません。
(掃除機掛けが大したことない家事だと
 思っている訳ではありません!)

ひととしてととのっていたら
無理なくできるようなことが
できるくらいまで調子がととのってきた。

それが、「掃除をする」という行動として
あらわれたのかな、と感じています。

何年かかってるんだ、
って感じですけどw

この一年くらい、
ジワジワと感じられる変化が
ほかにもいくつかあります。

次はどんな変化に気づくことができるでしょう。

自分の変化を、
それに気づくことを、
楽しんでいきます♪

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